静かな余韻 『光のとこにいてね』(一穂ミチ)―― 正反対の境遇でありながら惹かれ合う2人 こんばんは。たぬきです。今日は本屋大賞2023年ノミネートの1冊を紹介したいと思います。この年の本屋大賞ノミネート本は、どれが選ばれてもおかしくないレベルの高い本ばかりでした。この本もとても好きで、図書館を訪れる生徒にもよくお薦めしています... 2025.05.14 静かな余韻